American DogというバンドのMichaelさんから宣伝して欲しいとメールを頂いたので、ご紹介させていただきたいと思います。彼はSalty Dogというバンドで、1990年にゲフィンから日本でもアルバムを出したそうですが、ご存知の方はいるでしょうか?
特に私の好みのサウンドではないのですが、もしかしたら興味を持たれる方もいるかと思いまして・・・2月に日本をツアーするので興味のある方は観に行ってみてはいかがでしょうか。関東だけですが、結構ローカルな場所を周るんですね。ツアー日程は写真のポスターを参照。
American Dog's official website
懐かしい映像を見つけてしまいました。
1988年に行われたKuni Special Bandのライヴで、私が観たまさにそのライヴです。私はこの時、前から2列目のど真ん中で観てました。 「Strangers In The Night」はギターでコピーもしてましたっけ・・・懐かしい。
Kuniさんと言えば、今はほとんどギタリストとしての活動はしていないようですね。私がJeff Scott Sotoを生で観たのはこの時が初めてでしたが、とにかく格好良かったです。歌も上手かったし、スリムで背が高くて・・・側を通るとジバンシーのような香水の匂いがしました。楽器店を回ってサイン会もやったので、それにも行きましたが、外を堂々と歩いていてもファンがほとんど寄って来てませんでした。ベースのDoug Bakerは鍛えられた肉体という感じでたくましい体つきでしたが、とても優しそうな感じの人でした。そして、ビデオ・カメラでいろいろ撮ってましたね。ドラマーはMike Terrana。この人はDougと共に、後にBeau Nastyというバンドでプレイしてましたが、いつの間にか解散したんでしょうか・・・Dougの消息は判りませんが、MikeはYngwieとプレイしたり、最近でも時々いろんなバンドで名前を見ますね。この頃Jeffはまだ二十歳そこそこ・・・私も若かったなあ・・・。
私がアルバムの中で一番好きな曲
「Strangers Of The Night」
そして、タイトル・トラック
「Looking For Action」
なんとB'zがハリウッドのRockWalkへの殿堂入りを果たしたそうです。それも日本・アジア圏では初だそうで、彼らの活動20周年でもあり、大変おめでたいことです。
最近ではZakk Wyldeの殿堂入りが記憶に新しいところですが、セレモニーは11月19日に行われ、彼らの手形が刻まれるそうです。 日本が世界に誇れるアーティストですね。
B'zオフィシャル・サイトRockWalkオフィシャル・サイト
RattとWingerの日本でのジョイント・ツアーが決定しました。
両バンドとも90年代に観ているので懐かしいです。最近懐かしいバンドの来日が多いですが、それだけキャリアの長いバンドが頑張っているということですね。Steelheartも一緒に来て欲しいなあ。
Rattオフィシャル・サイト
Wingerオフィシャル・サイト
タッキー&翼の新曲「Samurai」、なかなか格好良い曲です。
私の中では、ジャニーズ系ではKAT-TUNの「Real Face」以来のヒットです。
YouTubeにプロモ・ビデオがあったので、是非聴いて・見てみて下さい。(^^♪
★6月13日、いよいよBon Joviのニュー・アルバム「Lost Highway」が日本先行発売されます。DVD付きの限定盤も発売されます。6月28、30日にAsahi Super Dry Liveへの出演が決定しているので、それに合わせたんでしょうか?一足早く5月30日にシングル「(You Want To) Make A Memory」が発売されますが、オフィシャル・サイトでフル視聴出来ます。BJらしいバラードですね。
"(You Want To) Make A Memory" / Bon Jovi
★5月23日にはOzzy Osbourneの新譜「Black Rain」が発売されます。「I Don't Wanna Stop」を聴きましたが、なかなかです。Zakkのパワフルなギターはやっぱり良いですね。
Bon Joviのニュー・アルバム「Lost Highway」が完成したようです。6月発売とか・・・楽しみです。
プロデューサーはDann HuffとJohn Shanks。Dann Huffはギタリスト&ヴォーカリストとしても大好きなので、とっても期待してます。そうえいば、Bon Joviは6月にイベントで来日しますね。観に行けないですが、またツアーで観たいです。(^^♪
John WestがRoyal Huntを脱退というニュースを読んでショックでした。D.C. Cooperが脱退したときもショックでしたが、JohnはD.C.に勝るとも劣らないヴォーカリストだったので、納得してました。来日公演では本当にパワフルで素晴らしいヴォーカルを聴かせてくれましたし、ソロ・アルバム発売の時のインストア・イベントも見たんですが、アコースティックで聴くJohnのヴォーカルはまたとても良かったです。お店中に響き渡ってました・・・後任のヴォーカリストが気になるところですが、Johnにはこれからも良い曲を歌い続けて欲しいです。
3月16日、六本木のライヴハウスY2Kで行われたFlametalのライヴに行って来ました。このバンドはWhitesnakeのベーシスト、Uriah Duffyとフラメンコ・ギタリストBen Woodsによって結成されたバンドで、フラメンコとメタルを融合した音楽です。バンドはツイン・ベースの5人編成ですが、今回は3月7日の日本盤リリースに伴い、UriahとBenのみが来日しプロモ・ツアーを行いました。ライヴはフラメンコ・ダンサーが出てきたり、最後には何故か「宇宙戦艦ヤマト」のテーマを演奏したりしましたが、残念ながら私にはちょっとヘヴィ過ぎました。Benのフラメンコ・ギターは良いのですが、彼のデスメタル調のヴォーカルが雰囲気を壊してしまっていると感じるのは私だけでしょうか?まあ、このヴォーカルがないとメタルっぽく感じないのかもしれませんが・・・。(^_^;)
ライヴ後のアフターショウ・パーティーが新宿で行われたので、行って来ました。UriahにはすでにWhitesnakeの時に会っているのですが、Benさんは初めてでした。2人ともとてもフレンドリーでした。朝まで飲んでいたUriahは最後はちょっと壊れ気味でしたけど・・・。
Uriahはいろいろなバンドをやっていますが、どのバンドも気にいっていると言ってました。BenとUriahはルームメイトだそうで、本当に仲が良いんですね。いろいろ話しましたが、Uriahはまだ若い!という感じがしました。私よりかなり年下だから・・・それを知ってびっくりしてましたけど。(^_^;)
今度はフル・バンドで来たいと言ってましたが、実現すると良いですね。(^^♪
Flametalの曲はMySpaceで視聴出来ます。
Flametal MySpace
昨年末にクローゼットを整理していたら、懐かしいLPやEPがたくさん出てきました。
当時好きだったWham!やポップス系のアーティスト・・・。
Sheena Eastonも好きでした。カメリア・ダイアモンドに出ていたSuzan Antonも懐かしい。Duran DuranやA-ha、Pat Benatar、Bryan Adams、Heart、Starship、Arabesque・・・いろいろ聴いてました。
当時流行っていたサウンドトラックやエイド関係のものです。
「フラッスダンス」や「フットルース」など、ダンスものが流行りましたよね。
英国のアーティストが参加したBand Aid、アメリカのアーティストが参加したUSA for Africa、そしてビデオしか持ってないんですが、Ronnie James Dioが指揮を取ってHM/HR系のアーティストによって作られたHear N' Aidの「Stars」。なかなかすごい顔ぶれでした。
私の世代のアイドルと言えばピンク・レディーやキャンディーズ。私も振りを覚えたものです。私は声が低いので、いつもケイちゃん役でした。今でも結構覚えているんですよね。
ロック系のものも結構あります。私がギターを始めるきっかけになったJohn Norum、Yngwie MalmsteenやForeigner、Survivor、Heart、Cinderella、White Lionなどなど。Loverboyとかも好きでした。
Bon JoviとEuropeが結構たくさんありました。 1987年にサード・アルバムが大ヒットしたBon Joviですが、私はデビュー当時から好きで、最初に買ったのは彼らのセカンド・アルバムでした。当時は周りにも知っている人がいなくて、Bon Joviって言うと、「フランス人?」なんて言われた事もあります。今や知らない人はいないですけどね。Bon JoviにしてもEuropeにしても私は結構セカンド・アルバムが好きです。
私が応援しているDoug Aldrichのバンド、Lionの「Dangerous Attraction」。後にCDで買い直しはしましたが、知名度がアップしている今では価値が上がったかも?
これを買ってからもう20年・・・月日の経つのは早いものです。
Bon Joviが来年6月に来日決定!
アサヒ・スーパー・ドライのライヴ・イベントでプレイするためにやってくるのですが、他にもDreams Come Trueなどが参加するそうで、両バンドとも好きな私はとっても観たいのですが、観れない・・・・。
何故ならこのライヴ・イベントはアサヒの20周年記念ライヴで、ビールに貼られているシールを12枚一口にして応募、抽選でライヴにご招待だからです。完全招待制らしいです。なので、アルコールを一切飲まない私は応募出来ないのです・・・。20歳未満の方も応募できないようです。(+_+)
詳しくはアサヒ・スーパー・ドライHPをご覧下さい。
ついにSteelheartの新曲が3曲、発表になりました。
オフィシャル・サイトでダウンロード出来ます。
彼ら自身は「modern day Led Zeppelin」のようなサウンドと表現していますが、確かにそんな感じ・・・Ozzyのようでもあり、Dream Theaterのようでもあり・・・何だか不思議なサウンドでした。今までのSteelheartとは全く違った新しさを感じます。 昔とはかなりサウンドが変化しているので、最初はちょっと驚くかも・・・?
1992年のライヴ中での大事故、両親の死を乗り越えたMiliが作り上げた新曲・・・とても力強さを感じるし、エネルギーに満ち溢れています。Miliのヴォーカルは以前にも増して表現力があります。早く全曲を聴きたいです。 (^^♪
「NANA」と言えば、中島美嘉&宮崎あおい主演で映画も大ヒットを記録し、現在アニメ版がテレビで放映中ですが、最近はまっています。映画は観ていませんが、放送中のアニメを毎週見ています。私自身、ちょっと共感できるところがあったりするのです。本当は若い女の子達が共感できるところが多いのでしょうね。 マンガから映画化、ドラマ化、アニメ化されるものは最近特に多いですが、結構キャスティングによってはイメージが崩れたりする事も多いです。「NANA」に関しては原作は読んでいませんが、どうなんでしょうね。
劇中には「Black Stone」、「Trapnest」という2つのバンドが出てきますが、その音楽がまた気に入っています。「Black Stone」のヴォーカル・NANAは実際は土屋アンナ、「Trapnest」のヴォーカル・REIRAは実際はOliviaが歌っています。
NANA site on NTV
OLIVIA Official Website - Discography
ANNA TSUCHIYA OFFICIAL WEB SITE - Discography
Steelheartの新譜&DVDは来月発売予定ですが、遂に彼らのツアーが決まりました!とはいっても、アメリカ東海岸での数ヶ所だけなんですが・・・・。
1990年、日本で最初に人気に火がついたSteelheart、是非また日本に戻ってきてライヴを見せてほしいものです。とにかく新譜&DVDが楽しみ・・・そして来月はMiliの誕生日!(^_^)
11/8 - JAXX, SPRINGFIELD VA
11/9 - DINGBATZ, CLIFTON NJ
11/10 - CHANCE THEATER, POUGHKEEPSIE NY (OPENING FOR KINGS X AND SKID ROW)
11/11 - GOODFELLA’S WAREHOUSE, POTTSVILLE, PA
11/14 - WEBSTER THEATRE, HARTFORD CT
11/17 - THE FUNKY FROG, MENTOR OH (RIGHT OUTSIDE OF CLEVELAND)
ついにSteelheartが動き出したようです。
Steelheartは私が大好きなバンドの一つで、1990年、ラジオで「She's Gone」を聴いた時から大ファンになり、その後日本でもこの曲が大ヒットして、来日も果たしました。ライヴは素晴らしかったです。何より感動したのは、Mike MatijevicのCDと変わらないパワフルなヴォーカルとバックのメンバーの演奏力。初来日とは思えない素晴らしいライヴを見せてくれました。
1992年にデンバーのライヴで照明機材がMikeの頭を直撃。記憶を失うほどの重症だったようですが、奇跡的に回復。1996年に「Wait」アルバムを発表し、新しいギタリストと再来日を果たしました。アコースティック・ライヴで聴いたMikeのヴォーカルは以前よりも感情豊かで、昔以上に素晴らしい声を聴かせてくれました。その後Mikeは映画「Rockstar」に声のみで参加。サントラではMikeのパワフルなヴォーカルが堪能出来ます。
そしてついに彼らの新譜が来年春に発売されるようです。それも、オリジナル・リード・ギタリストであるChris Risolaがバンドに戻ってきます。事故の後、Chrisはフロリダでスタジオ経営などをしているという話を聞きましたが、私はMikeにはまたChrisとやって欲しいとずっと思っていたので、本当に嬉しいです。日本でMikeとChrisが共に再びプレイするのを観る日が待ち遠しいです。(^^♪
昨日はフィンランドのバンド、Negativeのリスニング・パーティーに行ってまいりました。新宿のROCK INN CURRENTというバーで開催されたのですが、狭い店内に100人くらい入ったので、熱気ですごい暑さでした。スペシャル・ゲストはJonne (ヴォーカル) とLarry (ギター)。ファンのほとんどは若い女の子達・・・ヴォーカリスト、Jonneのルックスのせいですね。すでに発売されているシングル、「Planet Of The Sun」の新着ビデオが流れ、9月27日に発売される「Anorectic」から5曲が流れました。このシングルは最近のお気に入りです。彼らの音楽は初期のHarem Scaremのような感じで、JonneのヴォーカルもHarry Hessを思わせるところがあります。2004年に来日公演も観ましたが、なかなか良かったです。まだまだ若さいっぱい!という感じでした。是非また来日公演を観に行きたいです。
メロディアス・ハードロックが好きな方は是非聴いてみて下さい。(^^♪
Bon Jovi - Have A Nice Day Tourが4月8日東京からスタートしました。私が見に行ったのは2日目の東京ドーム。実は東京23区に行くのは久々で、相変わらずどこに行っても狭くて混んでいるのには疲れてしまいました。早めに行って会場近くで友人とお茶してから会場入り。開演30分前になっても各ゲートの入口には行列が・・・グッズ売り場も混雑していて、早くも売れ切れ続出。ようやく会場に入ったものの、中もすごい混雑。ようやく席に着いたのですが、ステージはかなり遠く、小さく見えます。でもBon Joviならどこの席でもきっと楽しめると思い、開演を待ちました。
15分から20分くらい遅れて、ようやく場内が暗くなり、ライヴがスタート。1曲目はニュー・アルバムから「Last Man Standing」。モニターにはメンバーの様子が映し出されています。しばらくは新譜からの曲と過去のヒット曲を交互に演奏という感じでした。久々に「I'd Die For You」が聴けたのはとても嬉しかったです。この曲は歌詞もすごく好きです。「You Give Love A Bad Name」、「Born To Be My Baby」、「Everyday」・・・過去の曲の方がオーディエンスは盛り上がっているような気がしましたが、新譜からのヒット曲「Have A Nice Day」が始まると、盛り上がりは最高潮に達します。やはりBon Joviはすごいなあ、と改めて実感しました。そして、「It's My Life」・・・アコースティックで演奏した「I'll Be There For You」と「Bed Of Roses」も素晴らしかったです。「Who Says You Can't Go Home」ではJonが何度も「It's alright!」と繰り返し歌ったのがとても印象に残っています。
アンコールでは「Runaway」もやってくれました。Bon Joviを聴き始めてもう20年くらいになりますが、この曲は彼らを好きになるきっかけでもあり、ロックに興味を持つきっかけにもなりました。私は若い頃ギターをやっていましたが、最初にコピーした曲がこの曲でした。ソロの部分が上手く弾けなくて何度も繰り返し練習したのを今でも覚えています。今でも「Runaway」の歌詞を全て覚えています。他にも最初から最後まで歌える曲は数曲あります。なかなか忘れないものですね。
2度目のアンコールではRichieのヴォーカルも聴けました。曲は「Wanted Dead Or Alive」・・・Richieは日本に来る前に左腕を骨折してしまったらしく、まだ完治していないものの精一杯プレイしていました。ライヴの最後の方はサポート・ギタリストがかなり弾いていましたが、日本公演をキャンセルすることなく一生懸命プレイしたRichieのプロ根性に拍手!「Slippery When Wet」のヒットから約20年、私はそれ以前からのファンなので、ファースト&セカンド・アルバムも良く聴いていましたが、日本以外で彼らの名が知れ渡るようになったのはやはりこのサード・アルバムでした。この20年間、常に素晴らしい曲を作り続け、第一線で活躍して来たBon Joviはやはりただ者ではありません。それがどれほど大変ですごい事なのか・・・彼等のたくさんのヒット曲がそれを物語っています。ライヴを観るたびに、彼らは真のライヴ・バンド、そして数少ない最高のアーティストだと感じます。これからも10年、20年と素晴らしい曲を作り続けて欲しいです。(^^♪
今日は朝から「Rock Star」のサントラを聴いています。
時々聴いているんですが、何度聴いてもSteel Dragonは素晴らしい!
そういえば、今年こそSteelheartが復活するようです。新しいメンバーも決まり、レコーディングを開始。
3人編成になるようですが、早く新譜を聴きたいです。
彼らが「She's Gone」の大ヒットで来日したのが1990年。その後セカンド・アルバムに伴うツアー中、アメリカ・デンバーの公演で、照明機材が崩れMike Matijevic(ヴォーカル)の頭を直撃するという大事故のため、Mikeは1年半活動を停止する事を余儀なくされます。また記憶を失っている部分もあり、悩んだようです。
そしてサード・アルバムをひっさげて再来日したのが1996年。ヴォーカルに更に磨きがかかり、たくましくなったMikeが新ギタリストと共にプロモーションでインストア・イベントを開催。素晴らしいパフォーマンスを披露してくれました。しかし、それから更に10年・・・Mikeは母親を白血病で亡くし、また父親も他界・・・精神的にも辛い状況にあったんでしょう。2001年に映画「Rock Star」の劇中に出てくる伝説のバンド、Steel Dragonのヴォーカルの声を担当したMike。久々に聴くMikeのヴォーカルはとてもパワフルで、Zakk Wyldeのギターととても合っていました。
今年こそはSteeleheartの復活・・・新譜、ツアー、DVD発売を実現して欲しいです。(^^♪
Rock Starサイト
Steelheartオフィシャル・サイト
14日に久々にYngwieのライヴに行って来ました。
彼fのライヴを見るのは5度目で、確か最後に彼を見たのは2000年のギター・クリニックと記憶しています。この日のライヴはRising Force名義での日本での100回目のライヴだったようで、観客に向かって写真を撮ったりしていました。ソールド・アウトのライヴだったので、記念に残るライヴになったのかも。
1曲目は「Rising Force」。今回のライヴは私の好きな曲や懐かしい曲をたくさんやってくれたので嬉しかったです。「Far Beyond The Sun」、「Trilogy suite」、「I'll See The Light Tonight」、Alcatlazzの「Hiroshima Mon Amour」・・・懐かしい!遠目だったので私は良くわかりませんでしたが、Yngwieは少し痩せたらしいです。「ありがとう!」、「Thank You!」を連発し、ショウの最後にはメンバー全員ステージ中心に集まって何度も何度もお辞儀をしていました。Yngwieがとても嬉しそうなのが印象的でした。(^^)
KAT-TUN・亀梨和也とNEWS・山下智久による期間限定のスペシャルユニット、修二と彰の「青春アミーゴ」がオリコン初登場1位!
レトロなメロディーが初期のKinki Kidsを思い出させてなかなかGood。
修二と彰はTVドラマ「野ブタ。をプロデュース」での彼らの役名で、私も見ているのですがなかなか面白いです。
楽器フェアに行ってきました。2年に1度開催されますが、今回はGeorge Lynchのサイン会に行きました。最近は日本でライヴをやっていないので、見るのがかなり久しぶりでしたが、相変わらず見た目が若い!51歳とは思えないルックスです。右腕に結構大きな刺青がありました。彼に会う機会は何度か会ったんですが、サインを貰うのも写真を一緒にとって貰うのも初めてでした。その後、あっちこっちのブースを見て回りました。雑誌のバック・ナンバーやビデオ・DVDを売っているコーナーもあって、Doug AldirichやZakk Wyldeの教則DVDもありました。昔Dougのモデルも飾られていたり、彼がギター・クリニックをやったこともありました・・・その時は池袋でやってたんですが、懐かしいです。
その後、近くにあるよこはまコスモワールドでジェット・コースターや有名な大観覧車(コスモクロック21)に乗りました。ジェット・コースターは久々だったのでちょっと怖かったです。乗り物に乗っているときはまだ明るかったんですが、夜の方がライティングがあって綺麗です。

